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一口馬主を投資と考えて無償で血統診断。FXと一口馬主で食べていきたいと思っています。

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【アンブロワーズの19】(牝)~血統診断-馬場・距離適性-~サンデーサラブレッドクラブ

【アンブロワーズの19】(牝)~投資のための血統診断~サンデーサラブレッドクラブ

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このページはアンブロワーズの19の血統診断(適性データ)です。

公開している診断データは馬場・距離の適正傾向と脚質傾向を無料にて公開しているデータになります。
勝ち上がりの可能性や期待できる獲得賞金などのデータも算出できます(有償)。ご興味のある方は当サイトのツイッターをフォローの上、ダイレクトメールにてお問い合わせくださいませ。

【競走馬名未定】(アンブロワーズの19)血統診断
競走馬詳細

父:ルーラーシップ(父の父:キングカメハメハ)
母:アンブロワーズ(母の父:フレンチデピュティ)
性別:牝
募集総額:2,800万円
クラブ:サンデーサラブレッドクラブ
サンプル頭数:422頭
netkeiba.com【競走馬名未定】(アンブロワーズの2019)

アンブロワーズの19の血統診断データ

期待出走数

13.703125走

期待勝利数

1.96875勝

全体の勝率

7.82%(サンプル総数:3122走)
芝勝率
8.67%(149/1718)
ダート勝率
6.7%(88/1314)
障害勝率
4.44%(4/90)
アンブロワーズの19の馬場適正

アンブロワーズの19の芝・ダート適性(全体出走:3122回)

アンブロワーズの19のサンプルデータからは、ちょうど半分前後が芝・ダートのレースとなり(芝:55.03%・ダート:42.09%)、芝・ダートどちらも走れる可能性がある。
これは良い方に出れば万能といえるが悪い方に出ればどの馬場も走れないということにもつながりかねない。

芝・ダートともに出走サンプル数は十分な数が集まっているので、芝・ダートの勝率は信頼がおける程度のデータとなっており、そこからも、ダートより芝の方が勝ちきる足があると考えられます。
障害レースへの出走ケース、勝率ともにあまりよくないので、脚元に不安がある可能性があります。

アンブロワーズの19の距離傾向

アンブロワーズの19の距離傾向

アンブロワーズの19のサンプルデータからは、短距離(1600m以下)に適性がありそうです。
マイル以下のレースは2歳戦からたくさん準備されているのでレースの選択肢の幅は広いと考えられます。また古馬になってからもスプリント・マイルのG1体系がそろっていますので、出走レースに困ることはないでしょう。

適性的には、長いより短い方がよさそうです。
牝馬ですから距離適性としては長いより短い方がレース選択の幅が広がると考えられますので、よいのではないでしょうか。

アンブロワーズの19の脚質傾向

アンブロワーズの19の脚質傾向

アンブロワーズの19のサンプルデータからは、差し・追い込みが逃げ・先行より多いようです。このことから、切れ味の鋭い馬が良く出ているようです。
差し脚質が最も多いようです。最終コーナーから直線に向かう位置あたりで先頭集団へ抜け出し直線で一気に先頭へ躍り出るようなレースが理想でしょう。ただし、力が無ければ、直線で先頭集団に追いつくが、そのままで、他の馬に押し切られてしまう可能性もあります。先頭に追い付けるだけのスピードと抜け出す切れ味があるかどうか見極めのポイントになりそうです。

牝馬特有の最後の切れ味があるかもしれません。
しかし、全体の能力が無い場合、馬群に包まれて、抜け出すことも無く終わってしまうようなレースも多々ありそうです。

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