日曜日の静寂

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一口馬主ポートフォリオ~2021年2月の状況~

一口馬主ポートフォリオ2021年2月

2021年2月は帰厩・再入厩が頻繁に起きてきました。
いよいよ3歳未出走馬も出走へ向け動き始めています。

そして残念なことも起きました。。。

一口馬主ポートフォリオ競走馬ラインナップはこちら

バトルフロント

のどなりからの療養に入っていたバトルフロントですが、そろそろ再入厩の声が聞こえてきました。

バトルフロント近況~2021.02.15~

ただ、ここにきてハーツクライ産駒によくある前に向こうという気が無くなってきているようですね。
同じライオンさんだと、同世代のハーツ牝馬であるラフルオリータも気持ちの問題が大きくノーザン空港Fまで後退しちゃいましたよね。。。
今のところそこまでではないようですが、手術前より前向きな姿勢は見えなくなっているようですね。。。
時期も時期ですから、早めに本州へ移動しないと未勝利戦すらも無くなってしまいます。。。

バトルフロント近況~2021.02.28~

やっとのことで本州移動しました。
移動しましたが、やる気が戻ってこないということで環境を変化させることでやる気を促そうということだそうです。。。
もう春です。
どんどんタイムリミットは迫ってきています。

オンヴァガニエ

怪我の療養が終わり本格的に復帰に向けて調教が行われているオンヴァガニエ。

オンヴァガニエ近況~2021.02.15~

いよいよ入厩間近という感じになってきましたね。
こちらの馬については、本来なら昨年の夏~秋に新馬戦デビューできる予定でした。
結局半年近く療養にかかってしまいましたが、その分身が詰まった感じもしています。
是非いい走りを見たいものです。

プレイイットラウド近況~2021.02.26~

ここにきて再度怪我の可能性が出てきたようです。
ここで骨折などの重傷であれば中央デビューは絶望的になるでしょう。。。
続報が待たれるところです。

プレイイットラウド

次走に向けて調整を進めていたプレイイットラウド、突然の報告がありました。

プレイイットラウド近況~2021.02.13~

ビックリでした。もともとは伊藤圭三調教師のもとに入る予定だったのが入厩直前に変更となり、奥平調教師の下になりました。
そして、ここにきてその奥平調教師からも厄介払い。。。。
栗東の新人調教師になる田中克典調教師の元へ行くことになりました。
美浦から栗東への転厩ということもあって、放牧先も変更となり、今までは愛知ステーブル千葉分場でしたが、今回はフォレストヒルへ移動。
愛知ステーブル小松分場ではないのもちょっと気にかかりましたが、そういうことになったようです。
精神的な問題がある馬ですから、環境が変わってどう出るのか大変気になるところです。
ここまで愛知分場では調子がよさそうなコメントが出ていましたので、ここで転厩、放牧地の移動はぷらすにはたらいてくれるのでしょうか。。。

プレイイットラウド近況~2021.02.15~

どうやらカリカリはしているようですが、状態は上向きのようですね。
栗東の厩舎への転厩など、環境が大きく変わることで精神が大人になってくれればいいですね。
調教師は開業と同時に入厩させたいという意向ですから、調教師の初勝利競走馬、そして調教師の代表管理馬になれるかもしれませんね。

プレイイットラウド近況~2021.02.26~

そして、ここにきて裂傷を負いました。。。
どうなっているのでしょう。。私の出資馬恩ほとんどが怪我という状態になりつつあります。。。

フォルティウス

やっと入厩直前までこぎつけたフォルティウスでしたが、、

フォルティウス近況~2021.02.15~

ソエがチクリ出してるようです。
ソエなら、1ヵ月もしないうちに収まってくるでしょうが、この時期に一頓挫は痛いですね。。。

フォルティウス近況~2021.02.26~

3月後半に入厩という目途になりました。
当馬の場合ゲート試験も受けていないので、早め早めに進めていかないとデビューすらままならない状態になってしまいます。

ロンコーネ

1月末に入厩したロンコーネ。

ロンコーネ近況~2021.02.04~

仕上がり途上だったようですが、うるさいところを見せ始めたということで少し早めに入厩となったようです。
しかし、面白いもので、トレセン入厩後は素直でおとなしいようで、トレセンの水があっているのでしょうか。
大物感を漂わせている気がしないでもないですね。

2戦目!必勝態勢で挑む!

仕上がり次第で出走レースを選定する予定だったロンコーネ。
最短で2月20日の出走を予定していました。
非常に順調に調整がなされていったようで、予定通り20日に出走となりました。

ロンコーネ近況~2021.02.19~

ここまで順調。ソエも治り必勝態勢で挑む感じでしょうか。
枠順は8枠15番。想定人気では6番人気となっていました。
一口馬主ポートフォリオ内の競走馬で戦前から勝ち負けを意識するのは初めてです。

そして、出走結果は...3着表彰台!

F1で言えば、3着表彰台は、日本人F1ドライバーが成し得た最高順位です。(2021年2月現在)
オリンピックなら銅メダルですね。
まあ、未勝利ですから、あまり大きなことは言えませんが、3着というのはこの先このクラスで勝ち上がれる目処が立ったといえる着順です。
新馬2着、そして2走目の今走で3着。
これなら、いずれ勝ち上がれるだろうと考えるのが普通ですね。
あとは、勝ち上がりができるまでに怪我無くそして順調にすすんでくれれば未勝利脱出。上位クラスへの挑戦が見えてきます。

ゲート入り手前でうるさいところを見せていましたがスタートはびっくりするような好スタート。
そのまま2~3番手につけて道中は自分のペースで回っていました。
最終コーナーあたりからまくり始めて直線向いて一気にと言いたいところでしたが前残りで3着。
見せ場っぽいものも作れませんでしたが、今回については前の2頭は落ちてこなく強かったと思います。

もうちょっと内枠なら...とか、ハナが切れていれば...とか、いろいろありますが、久々の2戦目で3着なら上々です。
なにせ、安いお馬さんですから、掲示板に乗っているだけでも御の字ですね。

今後は...

怪我がなければ続戦で、春前には勝ち上がりたいのではないかと思っています。
3歳のダート路線は中央はほとんど整備されておらず、春~夏の大きなところはダービー後のユニコーンSしかありません。
それを考えると慌てる必要はありません。かといって勝ち上がりだけはしておきたいところなので、未勝利戦脱出までは続戦するのではないかと思っています。
近いうちに勝ち上がりできると思うとワクワクしますね。

ラヴォラーレ

1月31日に出走し2着となったラヴォラーレ。
ソエがまた出始めているということで、いったん短期放牧へ。

ラヴォラーレ近況~2021.02.01~

この時点では、2月の東京開催中にもう一戦同条件でということでした。

なんと。。。骨折判明。。。全治3か月

ラヴォラーレ近況~2021.02.03~

ラヴォラーレがレース後に骨折していたことが判明。
全治3カ月という診断が下されました。

蹄骨骨折

骨折箇所は左前肢蹄骨というところだそうで、蹄骨とは、ようは、蹄の中の骨だそうです。
予後が非常に悪く、競走能力に影響することが多い個所だそうです。。。
また、蹄ですから、骨折した箇所をほかの脚でかばってしまうことで他の脚に負担を与え負傷させてしまうことが多いらしく、最悪の場合は蹄葉炎になってしまうこともあるそうです。
まずは、これ以上悪化しないこと、そして、未勝利戦があるうちに復帰できればありがたい。。。ということになりますが、だからと言って、中途半端な状態で復帰していただくわけにもいかないですよね。
いやはや。。。ショックが大きすぎて。。。何とも言えません

期待が大きかった競走馬なだけに...

一口馬主ポートフォリオ的には募集総額500万円の最安値馬であり、かつ、ローレルクラブの募集馬ということで、200口募集のお馬さんでした。
よって、比率的には安馬にして大きな出資比率だった当馬。勝ち上がりが見えてきていただけに、打撃は大きいですね。。。
せめて勝ち上がってくれていれば...と、前走の2着がやっぱり悔やまれますね。。。

ラヴォラーレ近況~2021.02.12~

まだ、移動して間もないはずなので、今の段階で経過は順調とか、うまくいっていないとか、いえる段階ではありませんが現状で熱感が無く、触診反応のようなものが出ていないのは大きいですね。
このままおとなしく療養していただき、未勝利戦のあるうちに復帰してくれればいいのですが。。。
予後がよろしくない箇所なので、今後どうなっていくかは何とも言えませんが、もう1戦はJRAで走ってもらいたいです。。

現在は痛みも無く至って元気

ラヴォラーレ近況~2021.02.19~

今のところ、馬に触診反応も無く、元気そのものだそうです。
1ヵ月はおとなしくさせることを目途にしておられますので、今月いっぱいは、舎飼いで休養でしょう。
その後、ゆっくりと乗りこみ調整を立ち上げ、徐々に復帰へと向かう感じでしょうか。
このペースならダービー前くらいには復帰できそうな感じがします。
未勝利戦があるうちに復帰、欲を言えば勝ち上がりができればいいのですが。。。

ラヴォラーレ近況~2021.02.26~

治癒という判断が下されました。
3月から少しずつペースを上げていくそうです。
慌てずとも、それなりに復帰を目指して頑張ってほしいものです。

ブレイブライオン

ポートフォリオ外ではありますが、夢出資のブレイブライオン。

ブレイブライオン近況~2021.02.15~

まだ少しながら損傷が認められるようですね。
慌てずじっくりで行きましょう。

ブレイブライオン近況~2021.02.26~

療養の成果は徐々に出てきているようですね。
焦りは禁物ですかrあ、ここでしっかりと治してしまうことが肝要かと思います。

2019年度産駒

シルクホースクラブは、19年度産駒の競走馬名が決定しました。
いよいよデビューに向けて前進し始めている感じになってきましたね。
当ポートフォリオで19年度産駒は、いよいよ本格的に組み合わせたラインナップになっています。
クラシックなど、大きなことを狙える血統配合の馬から、手ごろで勝ち上がりで回収が見えてくる馬まで手広くラインナップを広げました。
早いうちからデビューしてくれそうな馬もちらほらいますし、2歳馬がデビューしてくると毎週のように楽しみが増えてきそうな感じです。

テルアケリー19

いよいよ特性のようなコメントが出てきました。

テルアケリー19近況~2021.02.01~

人に対して少し反抗的なところが出てきたようですね。
ハーツクライ産駒の場合、走る気をなくす馬と人の言うコトを聞かないうまが結構多い気がしています。
おとなしいより少し荒い方が競走馬としては良いと考えて、またノーザンファーム育成ですから、いい方向に導いてくれるだろうと信じています。

馬名決定!

テルアケリー19の競走馬名が決まりました。

競走馬名:ケリーズノベル
欧字表記:Kelly's Novel
意味由来:母名より+小説。本馬が長く時代を紡ぐことを願って

とのことです。
恰好のいい名前だなと思います!

バシマー19

ここまで順調なバシマー19です。

バシマー19近況~2021.02.01~

まだまだ緩さを残している状態ながら、フットワーク良く坂路を駆け上がっているようですね。
今年の2歳戦からもしかしたら3歳新馬が無くなるかもしれないという噂もありますから、なんとか早いうちにデビューしてほしいものですね。

馬名決定!

バシマー19の競走馬名が決定しました。

競走馬名:カルトゥーシュ
欧字表記:Cartouche
意味由来:古代エジプト建築でファラオの名前を囲む曲線。父名より連想

とのことです。
大きなところで、カルトゥーシュ!と、アナウンサーの絶叫が聞こえてきそうな名前ですね!

ホワイトローズ2の2019

ここまで順調にきているホワイトローズ2の2019

ホワイトローズ2の2019近況~2021.02.15~

2月に入っても順調のようです。
このまま育成が進めば、早いうちに入厩の声も聞こえてきそうですが。。。

ホワイトローズ2の2019近況~2021.02.26~

順調そのものでかつ調整進度もかなり進んでいるほうだとのこと、春にも本州移動となりそうかなという勢いになりつつありますね。

ガヴィオラの2019

ガヴィオラの2019近況~2021.02.15~

ここにきて評価が上がってきているガヴィオラの2019
更に順調そうですね。

ガヴィオラの2019近況~2021.02.26~

私は馬体を見るのは得意ではないのですが、そんな私が見ても、トモの張り具合、前駆の発達具合には目を見張るものがあると思っています。
馬体中からもちょうどいい馬格ですし、思わず期待したくなる一頭ですね。

クインポルカの2019

クインポルカの2019近況~2021.02.15~

坐石で一頓挫ありましたが調教過程は通常の過程に戻ったようです。
少し後退ですが、そこまで遅れたわけでもないので、今のところは安心してみています。

他の2歳馬立ち全般にも言えるのですが、3歳の新馬戦がどんどん減っていっている中ですから、早いうちに入厩していかないと新馬デビューができなくなる形になってきていますから、早め早めの育成になっていくのでしょう。
しかし、そうなってくると、どんどん遅生まれの馬や晩成血統が大成しづらい環境になっていくので、そのあたりも考えていただきたいものです。
できれば3歳の12月までは未勝利戦があればいいのですけどね。。。
どうしても次世代の2歳戦も始まってくるので秋くらいが目処になってくるのかもしれませんね。
それこそ、一昔前は、2歳でビューというのは早熟の競走馬たちで、クラシックを狙う馬たちは早くて2月の秋頃~3月1月程度にデビューで、朝日杯に出てくる競走馬は翌年のクラシックは厳しいという考えも多かった気がしています。
それが、ナリタブライアンやコントレイルのように、2歳から活躍しクラシック三冠で最前線を張るような馬もたくさん出てきました。
また、2歳のうちに重賞を勝利できればそれでオープン馬になれますから、レースについては選択の幅も広がります。自然と、早いうちにデビューできるような繁殖態勢、育成態勢にシフトしてしまいますよね。

クインポルカの2019近況~2021.02.26~

坐石からの一頓挫は、すでに取り戻し正常軌道に戻ったという感じになりました。
さてここから、どこまで身を詰めていけるかが勝負になっていきそうですね。

ウーマンインレッドの19

ウーマンインレッドの19(フィニッシュムーヴ)近況~2021.02.10~

当馬は幼駆時代、仲間の輪に入れないとか、いろいろ問題があって気性的な面で心配をしていましたが、どうやらワンパクなやんちゃ坊やになったようですw
良いことですね。
あとは左右のバランスですが、こればっかりは体質ですから、徐々に矯正していくしかないのかなと思います

馬名決定!

フィニッシュムーヴ
Finish Move(英語)
「プロレスの決め技」得意の展開で勝利を掴んでほしい

とのことです。
長州力のリキラリアット、ジャンボ鶴田のバックドロップのように、一発で決めるようなフィニッシュムーヴ(脚)があればいいですね!

フィニッシュムーヴ近況~2021.02.16~

少しヤンチャをして、目の上を縫合するという処置をしたことが報告されていましたが、その一件以降、何かが吹っ切れたかのように元気になっているそうです。
いいですね。方向としては前を向いていてうれしい限りですね。
少し調整が遅れていますので、ここからペースアップしていってもらいたいものです。

ミンナノヒーロー

再ファンド予定となっているミンナノヒーロー。
やっと動きが出てきました。

この中間はパドック放牧を行なっています。

佐藤牧場社長「気温がかなり低くなっているので、地面の雪が凍ってガチガチの状態です。ロンジングを行なって運動量を確保したいのですが、こんな路面では危険ですので取り止めています。なので、またうるさくなっていて扱いが大変です。患部の再レントゲン検査を行なった結果、骨片除去部分に少し大きな骨再生が見られましたが、運動に影響はないとの事です。近々、転厩先である水沢競馬場の佐藤先生が視察に来られる予定で、その時に今後のスケジュールが決まりそうです」

とのことです。
なんとか走れる態勢になりつつあるようです。
元々は、オグリキャップの血が母系に宿っており、そこに、ダート種牡馬のゴールドアリュールということで2021年のJBCに出走できるところまで出世しないかなと思って出資した馬でかつ、出資馬第一号です。
2018年度産駒のサラブレッドクラブライオンの募集馬から本格的にポートフォリオを組み始めたので、18年度産駒デビューまでの時間を稼ぐために出資した馬でした。
しかしながら保有するとするで愛着もわき、そして、育成内容も悪くなかったし、できれば走ってもらいたいと思いました。

どうなるかわかりませんが、まずは競走馬として走ってもらいたいものです。

いよいよ入厩!

2月19日に、水沢競馬場の佐藤長教師の下へ入厩いたしました。
水沢競馬は開幕が4月5日なので、開幕週デビューを狙っての入厩のようです。
うまく勝ち上がっていけば夏にも中央復帰の可能性もありますね。
まずは怪我無く無事にデビューできることを祈っています。

動画を見ても、なんというかウキウキしている感じに見えますよね。
ぜひ、さっと勝ち上がり、JRAに戻ってきてもらいたいものです。

編集後記

19年度産駒たちの競走馬名が各クラブ毎に徐々に決まってきています。
雪が融けてくると入厩してくる2歳馬も出てくるでしょう。

そしてそんな中当ポートフォリオの18年度産駒の惨状といったら。。。

  • バトルフロント→のどなり手術から復帰も前向きな気持ちが出てこないということで育成牧場に張り付き
  • オンヴァガニエ→骨折療養あけから、入厩間近で歩様に乱れ骨折の可能性あり
  • ラヴォラーレ→前走2着で目処が立ったと思ったら蹄骨骨折(予後が非常に悪い)
  • フォルティウス→骨片除去手術からやっとこさ入厩間近→ソエチクで足踏み
  • プレイイットラウド→転厩からの育成牧場移動→外傷を負ってしまいました

と。。。散々な状態です。
ちなみに18年度産駒のポートフォリオラインナップは、総勢6頭です。
ということは、6頭中5頭が現在頓挫しているという状態です。。。
ロンコーネ1頭だけが今のところ走ることができる状態と。。。
まあ、フォルティウス、プレイイットラウドはそこまで引っ張ることはないでしょうから3月中にも入厩してレース出走のめどは立ててくるでしょうけど、勝ち負けについてはまた別の話ですし。。。

本来なら1年目で1~3頭程度の勝ち上がりを想定していて、現状ではロンコーネは目処が立ったと言えるのかなと思います。
ラヴォラーレも前走2着で目処が立ったと思っていたのですが、ここにきて予後が非常に悪い蹄骨骨折で先が見えません。。。
本来期待していたのはバトルフロント、オンヴァガニエなのですが。。。

こうなると、今年2歳の19産駒にある程度期待をしていきたいと思いますし、18産駒で、来年残っていそうな競走馬が今のところ1頭という形になる可能性も否めないので、19年度産駒を追加したほうがいいかもしれません。
こちらも目処が立っていない状態で、困ったなという状態になりつつあります。
一口馬主はデビュー~勝ち上がり目処~勝ち上がり
この3つが最初のハードルでかつ最も高いハードルなのかもしれませんね。

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