日曜日の静寂

静かに。そして、強く生きていきたい。

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一口馬主ポートフォリオ~2021年9月の状況~

秋競馬が始まりました。
現三歳馬は未勝利戦が終了し、残念ながら勝ち上がれなかったお馬さんたちは引退か地方移籍かJRAで格上挑戦か選択を迫られます。
そして、二歳戦が盛り上がってきます。
当ポートフォリオではイエヴァンポルッカ1頭がすでに勝ち上がりしていて、今月はケリーズノベルがデビューしました。
続々デビューしてきますので楽しみが増える時期ですね。

オンヴァガニエ

地方移籍が決まったオンヴァガニエ

オンヴァガニエ近況~2021.09.15~

南関東所属の方向で進めているそうです。
JRA復帰を目指すというよりそのまま南関で大きなところを目指していくのかもしれませんね。
私は、南関東は馬券でも一口でも接点がまったくなかったエリアですので、楽しみといえば楽しみです。
また、地方は基本的には中Ⅰ週~中2週で出走していくのが一般的なローテーションでそのために調教は緩めに調教師レースに出走していくことで仕上げていくような体系が多いので、怪我を乗り越えてきたオンヴァガニエにとっては地方の方が水が合うかもしれませんね。
あとは走りを見てみたいところです。

オンヴァガニエ近況~2021.09.30~

所属先が決まりました。
大井競馬所属ということになりました。
地方競馬ですが賞金の高い南関東ですから、しっかり走ることができれば一定金額は稼げるんじゃないかと思っています。

フォルティウス

JRAのまま格上挑戦が決まったフォルティウス

フォルティウス近況~2021.09.03~

入厩しました。
もう1週間早ければもしかしたら未勝利戦にも間に合ったのかもしれませんが。。。ソエチクと言われてしまうとどうにもなりません。
恐らく格上挑戦で1戦戦ってみて、その競走成績次第では地方行きとなるのではないかと思います。
体つきはものすごく立派だと思っていますので、案外と一発あるやもしれません。

フォルティウス近況~2021.09.10~

現状では具体的な日程は定めていませんね。
もちろん今から絞っていく必要もありますし、格上挑戦の身ですから、番組を決めるより仕上がり優先で進めた方がいいでしょうね。

フォルティウス近況~2021.09.17~

調教時計はそこそこ良いタイムで駆けていますね。
調教師のコメントからも勝ち上がりくらいはできそうな感じであることと、まだまだ幼いというのが伝わってきます。
とはいえ、まだ未勝利の馬ですから、格上挑戦で頑張っていくにしても早いうちに勝ち上がらないとどんどん出走機会がなくなっていくのではないかと思われます。
次戦がいつになるのかわかりませんgな、その走り次第では一旦地方転出もあるのかなと思います。

フォルティウスの父であるザサンデーフサイチが、知らぬ間に種牡馬を引退していましたw
父の代表産駒となれるよう、ぜひ勝ち上がってもらいたいものです。

フォルティウス近況~2021.09.23~

突然出走が決まりました。
調教内容は悪くなく、気の荒さはあれど、しっかり仕上がっていると言える状態のようです。
今回は芝の1200mということで、試してみるという意味合いが強いレース出走となりました。
おそらくここで、今後が決まります。
勝てないにしてもあまりひどい負け方をしなければいいのですが。。。

フォルティウス近況~2021.09.25~

結果は惨敗と言えば惨敗でした。。。
とはいえ、直後に調教師からは続戦でダートのもう少し距離延長したところを走らせてみたいとコメントがありました。
まだ続きがありそうですね。

フォルティウス近況~2021.09.30~

その後も、異常はないそうで、在厩のまま続戦、来週以降で出走できそうなダートの少し距離の長いレースを模索するようです。
もしかしたらロンコーネと同レースに出てくるやもしれませんね。(10月9日東京D1600mを予定しています。)
フォルティウスは幼駆時代はロンコーネの相棒で、いつも一緒にいましたからね。
もしかしたら遼馬いたらちゃんと前向きに走ってくれたり。。。なんていうことまで妄想してしまいそうですw

ロンコーネ

いよいよ秋になり出世レースへ向かうロンコーネ

ロンコーネ近況~2021.09.15~

いよいよ帰厩しました。
けがの治療とかではないので、しっかり成長を促して帰ってきた感じでしょうか。体高が上がったとのことなので、やはり成長はしているのでしょう。
思いっきり期待していますが、過度な期待をかけるとダメだったときの落ち込みが激しくなってしまうので適度に期待したいと思いますw
今のところ東京開催前半のうちに復帰させたいという意向なので、おそらく東京D1600m戦が想定され、自己条件でハマりそうなレースは、開幕週の10月9日か、10月17日と言ったところではないかと想定されますね。
まだ帰厩間もないので明言していませんがおそらく10月9日の1勝Cでしょう。
楽しみにしたいと思います。

ロンコーネ近況~2021.09.23~

目標レースが決まりました。
勝ち上がった東京D1600m戦ですから、復帰戦から期待したいですね。鞍上も前回勝ち上がり時の戸崎騎手がまたがってくれるようですし、期待は高まりますね。

ロンコーネ近況~2021.09.30~

鞍上予定の戸崎騎手に跨ってもらったようです。
なかなか良いタイムで走っていますし、復帰戦から期待したいところですね。
このレースで難なく勝ち上がれれば、年内にオープンクラスまでの出世という可能性も出てきて、年が明ければフェブラリーS。。。なんていう青写真まで描いてしまいますねw

ラヴォラーレ

現在一番の出世頭であるラヴォラーレ

9月18日に出走を予定しているラヴォラーレ。
8月末に帰厩し、レースに向け順調に調教を積んでいます。

ラヴォラーレ近況~2021.09.02~

三頭併せインターバル調教と言ったところでしょうか。
馬なりでこのタイムなら十分でしょう。
当馬の場合、レースのたびに太目が残っています。本気の仕上げまで行っていないということなのでしょうね。
今回も少し残しつつで次、その次を目指しながら大きなところまで出世してくれたらうれしいですね。

ラヴォラーレ近況~2021.09.09~

一週前追い切りで、先行からの同入とはいえ、良いタイムを出しています。
先行力強化といった感じの調教でしょうか。
いよいよ18日、決戦です。
ダートの2000m以上のは、あまり番組もないので、できればここできっちり勝ち上がっておきたいところです。

ラヴォラーレ近況~2021.09.16~

三頭併せのインターバル調教といった感じでしょうか。
上々の仕上がり具合という感じですし、間に放牧を挟んでしっかりリフレッシュもしながらという感じでここまで来ました。
今回の出走メンバーで2400mに適性がありそうな馬が見えていませんし、距離適性だけならラヴォラーレが一番向いていると思っています。
あとは、能力の問題ですが、伸び盛りの3歳秋ですから、期待したいところですね。

いざ決戦へ!

9月18日。
9時時点での単勝オッズは2番人気。
ただ、1番人気とかなり競っている状況だ。
最近の傾向としてパドック入りして人気が急上昇する際は勝ちパターンという傾向があり、馬券ファンも見る目があるもんだと感心している。
パドック登場して、人気がどうなっていくのか着目したいところだ。
ここまでの過程として、一番順調にきているのはラヴォラーレ。そして調教の内容も上々だったのもラヴォラーレ。おまけに距離適性的な面でも向いていそうなのもラヴォラーレ。
なので、ここは勝ち負けしても何ら不思議はない。

ここを勝ち上がったら、次はどこへ向かうのか、私の頭の中は次戦のローテーションで一杯になっているw
距離はあってもいいという当馬だし、もともと父の系統は芝向きの血統である。
そうなってくると近い所に適鞍がなさそうなラヴォラーレ君。菊花賞とかいかがでしょうか。。。w
まだこのレースを勝つ前なので。。。勝ったらぜひ考えてもらいたいところですね。

ラヴォラーレ近況~2021.09.21~

掲示板には乗りましたが、微妙な5着でした。。。
力負けというより展開だったということ、仕掛けどころを間違ったこと、結果として直線は内で揉まれて外に出せなかったことの3つからまったく能力を出せずの5着となった感じでした。

ラヴォラーレ近況~2021.09.22~

次戦は自信が2度勝利している東京D2100の予定としていましたが、その後少々脚元に熱感があるということで一旦放牧となりました。
安全に安全を重ねることについては賛成ですが、使ってよくなっていくタイプなだけにちょっと微妙なイメージが残りますね。
ただここで一旦リフレッシュして冬に向けてしっかり態勢を立て直すことは悪いことではないと思っています。
まだまだ先のありそうな当馬ですから、ここは無理をしないのが得策でしょう。

ケリーズノベル

ケリーズノベル

デビューも近いケリーズノベル。帰厩後追切を数本こなしています。

ケリーズノベル近況~2021.09.02~

まず、帰厩後1本目、2本目は追い切り時計というのか、流したタイムなのか、びっくりするような遅いタイムを計測。
しかし、強さが一杯になっているので、何が起きているのか?と思っていました。

その翌週に当たる9月1日に再度坂路に入っていたようで、そのタイムがそれ以上に遅いタイムを計測。。。どんどんダメになってないか。。。と不安になっていました。
2日に、調教師からのレポートが発表されました。

内容を見ると、どうも調教時に単走だと真剣に走らないということだそうで、最終的に2日はウッドチップコースで追走の併せ調教を行ったところ走る気を見せて悪くない時計が出たということだったそうです。
ただ、それにしたってハミをはじいたり首を上げて脚高になってしまったりと課題も山盛りのようですね。

恐らくこれらについてはノーザンF天栄にいたときだって出ていたと思います。それでも帰厩させデビューに向かわせるのは、経験を積ませる目的か、それでも能力だけで勝ちきれると踏んだのかどちらかでしょう。
たとえシルクの馬だからと言ってあまりにも恥ずかしいことになるようなそんなことをノーザンがしてくるとは思えませんから。
やはり出すからには勝てる体制で行くはずです。もちろん能力があればの話ですが、タイムの出方を見ていると、JRAで全く通用しないなんてことはなさそうな気がします。

9月4日に速い時計を!

9月4日坂路で早めの調教を行ったようです。
明確なことはわかりませんが単走で追ってタイムが出たようなので、前回レポートにある、単走で強めの追い切りをやっても走る気を見せないという問題は解決したのかもしれません。

ケリーズノベル近況~2021.09.10~

かなり良化したようです。
騎手がまたがったら途端に良くなったイメージかもしれませんね。
もしかしたら菅原騎手が合っているのかもしれませんね。
具体的なデビュー日も決まりました。9月26日となりました!今回の調教でかなり期待できそうな気配も出てきましたので、楽しみです。

ケリーズノベル近況~2021.09.16~

調教時計は上々の時計だと思います。
遅れたとはいえ、追走から間隔を詰めての遅れですから、実質的には併せ馬よりは走っています。

調教師・騎手のコメントは厳しめのコメントが並んでいますが、これは、期待の裏返しだととることにしましたw
全ては新馬戦でわかることですが、案外とあっさり勝ち上がるけど、調教師からはダメだしされるパターンなんではないかと期待していますw
望んでいる高みが非常に高い(クラシック制覇とか、ダービーを勝つとか、非常に高い望みがあって。。。)ため、現状ではその高みに登れないというコメントだと思っています。
いや、思うことにしていますw

ケリーズノベル近況~2021.09.23~

いよいよ出走です。
出走なのですが、ここに来てもまだ調教師・騎手ともにほとんどいいコメントを残していません。
もうこれは走らない(遅い)ということを事前に宣告していると考えるしかないのかもしれませんね。。。
ただ、よくあるパターンで、調教は全くダメだけどレースに行ったら全然馬が違う。。。そういうこともありますから。。。

いよいよデビュー戦!結果は…

ケリーズノベル近況~2021.09.27~

惨敗ともいえる14着。。。
ただ、いいところがまったくなかったわけではありません。
直線最後の1Fから急に走る気になったのか一瞬の切れ味を見せていました。
それがなければタイムオーバーも視野に入る惨敗だったでしょう。

ケリーズノベル近況~2021.09.29~

その後放牧となりました。

ケリーズノベルが走らない原因の一つに、首高が間違いなくあります。
首が高くなることで、脚が上にあがってしまい、その結果前へ進む力というより上に飛ぶ力の方に力が逃げてしまっていることで同じ回転数でも推進力になっていないことがあげられると思います。
馬が走ることを理解し、首を下げ力が前へ進む方向に加わるようになってこれば一変する可能性もあると思っています。
なので、このリフレッシュ期間中にどこまで補正できるかが大事になってきそうですね。

カルトゥーシュ

そろそろ再入厩も近いと考えられるカルトゥーシュ

カルトゥーシュ近況~2021.09.03~

調教のタイム自身は15-15をビッチリやっているようですね。
もう少し体つきがパンとしてこれば...とのことですね。ただ、再入厩は近くなってきていると考えられますね。

カルトゥーシュ近況~2021.09.10~

ずいぶんよくなってきました。
そろそろ帰厩の声もかかるやもしれませんね。

カルトゥーシュ近況~2021.09.17~

今回の更新でも帰厩の声はかかりませんでしたが、一歩前進と言った感じの内容でしょうか。
さすがに9月中には、何か動きがありそうな気配です。

メッセージソング

捻挫からの一頓挫があったメッセージソング

メッセージソング近況~2021.09.03~

いよいよ坂路調教も近づいてきました。

メッセージソング近況~2021.09.10~

そろそろ移動に関しての手配も始まりそうでしょうか。
ただ、年内デビューはちょっと厳しいかもしれない感じですね。

メッセージソング近況~2021.09.18~

突然の良化宣言ですw
しかし、遅れている当馬ですから、本州移動・入厩へ近づいているのはうれしい話ですね。
当ポートフォリオでは、最高額の一頭ですから、なんとかデビューにこぎつけてもらいたいものです。

エメヴィベール

ノド鳴りの手術から開けたエメヴィベール

エメヴィベール近況~2021.09.15~

手術が開けて本格的な調教に戻って来ました。
馬体重がまだ増加傾向にあるのがどうにも...ですが、そろそろ本州への移動も視野に入ってきたかなという感じです。
次の更新で移動の段取りに関するコメントが出てきてもいいかなというところですね。

エメヴィベール近況~2021.09.30~

インパクトベースン

インパクトベースン

インパクトベースン近況~2021.09.15~

入厩間近のようですね。
今入厩すれば10月あたりがデビューとなるかなというところです。

9月17日帰厩!

17日に帰厩したと報告がありました!

インパクトベースン近況~2021.09.18~

きっちり乗りこみ量を増やして絞り込んでいってほしいものですね。

インパクトベースン近況~2021.09.23~

調教内容は満足のいく上々の乗りこみだったようですね。
もう少し絞れて来たら出走レースも決まってくるのではないでしょうか。

インパクトベースン近況~2021.09.30~

イエヴァンポルッカ

10月のサウジRCに出走を予定しているイエヴァンポルッカ

イエヴァンポルッカ近況~2021.08.31~

リフレッシュ期間が2日間で、すぐに乗りこみを再開したとのこと。
ポルッカ君のタフネスさが現れていますね。
次走は重賞挑戦ですから、万全の仕上げで挑んでいただきたいところです。

ここにきて・・・脚元不安・・・

イエヴァンポルッカ近況~2021.09.10~

屈腱部分に腫れが認められたとのことです。
現在のところ獣医師の診断では疲れの範疇だろうということですが場所が場所なだけに不安がぬぐえませんね。
また、これにより、予定していたサウジRCは回避することになりました。
しっかり休養し、不安を解消してから再度走っていただければと思います。
前肢ということなので、やはりダートがいいんじゃないかという気もしてきますね。

イエヴァンポルッカ近況~2021.09.15~

やはり、ちょっとモヤついていますね。
すでに勝ち上がっていますのでここは焦らずじっくりで大丈夫です。
仮に、目指すは皐月賞・NHKマイルカップだったとした場合、なおのこと今慌てる必要はありません。

レガシー(記憶)ページ作成

JRAでの勝ち上がりを達成しましたのでイエヴァンポルッカ号のレガシーページを作成いたしました。

イエヴァンポルッカ

やっぱりまだまだ不安が残っているようですね。

イエヴァンポルッカ近況~2021.09.30~

ケガや病気と断定されたわけではないですから、少し容量して戻ってくるだろうとは思います。
慌てて年内復帰せずとも、年内はしっかり乗り込みを重ねて3歳になってから再始動でも十分かと思います。
すでに勝ち上がっているわけですから何も慌てる必要はないでしょう。

フィニッシュムーヴ

まだまだ本州移動の声が聞こえてこないフィニッシュムーヴ

フィニッシュムーヴ近況~2021.09.14~

満口間近!

フィニッシュムーヴ近況~2021.09.28~

残口あとわずかという連絡がありました。
それを別にしても、育成自身は順調のようですね。
ちょっと細めですが、それでも体つきはずいぶん大人になってきました。

なんとか年内には本州移動してもらいたいものですね。

ブレイブライオン

そろそろ本州へ移動してきそうなブレイブライオン

 

ブレイブライオン近況~2021.09.12~

本州へ移動しました。復帰に向け徐々に鳴らしながら帰厩という形になりそうです。

ブレイブライオン近況~2021.09.15~

移動し、しがらきでは調整程度の騎乗なのでしょうが、よく走っていますね。
元々素養の高さはあると思っているので、走るか走らないかについてではなく、怪我の再発状況などの方が気にかかりますね。

ブレイブライオン近況~2021.09.29~

帰厩しました。
復帰戦に向けてちょっとずつ慣らしていく感じになりそうですね。
約1年のブランクです。素質だけで勝ちきれればいいのですが。。

ランニングボブキャッツの20

ランニングボブキャッツの20

育成に移った ランニングボブキャッツの20 。

ランニングボブキャッツの20近況~2021.09.01~

そろそろ坂路に入って少しずつペースを上げていくことになりそうですね。
馬体写真が更新されましたが、短距離馬らしい筋肉が備わりつつあるように見えますね。

ウルトラブレンドの20

ウルトラブレンドの20

思った以上に走るということ、期待の大型種牡馬ドゥラメンテが死去してしまったことや、2歳戦で思った以上に勝ち上がってきていることから人気急上昇中のキタサンブラック産駒。
そんなキタサンブラック産駒の ウルトラブレンドの20 の近況です。

ウルトラブレンドの20近況~2021.09.01~

まだまだイヤリングなので、何が良いとかどこが悪いとか言える段階ではないと思います。
馬体写真を見ると本当にほれぼれする馬体をしています。
キタサンブラック産駒は奇麗なバランスの取れた馬が多いと評判で、今までは馬体がきれいだから走るとは限らないなどと言われていました。
しかし、やはりキレイ(キレイというのは要は走りそうな馬体の作りっていう意味であり)なのであれば、走る馬も多いのではないかと思われます。

フレンチナデシコ20

ローレルクラブで募集中のリアルインパクト産駒のフレンチナデシコ20

フレンチナデシコ20近況~2021.09.10~

いい体つきになってきています。
特にトモっ張りは素晴らしく、このまま成長していけば立派なマイラーになってくれそうです。

編集後記

来年度デビュー予定の2020年度産駒から新規で募集をかけると発表があったキーファーズベースとなり運営される一口馬主クラブ【インゼルサラブレッドクラブ】が発足いたしました。

Screenshot

インゼルサラブレッドクラブ

11月より20年度産駒募集受付開始

500口と50口の募集馬がおり、2020年度募集馬で500口募集の15頭をさらに1/500にして1口が1/25000というIFF(Insel Fun Fund 2021)という募集を行うそうです。
一口スタートされる場合にはもしかしたらなかなかいいかもしれませんね。
また当サイトでは血統診断を行っていますが、
なかなか良い馬がそろっています。

Screenshot

インゼルサラブレッドクラブ血統診断一覧

馬場適正・距離適性などを血統診断しております。

私は早速、先行入会をさせていただきました。もう少し募集開始まで時間がありますので、現3歳、2歳馬の状況を確認してから出資したいと思っています。

過去のポートフォリオ日記

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